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08.05
Sat

私の楽譜では【野番の歌】というタイトルでしたが、一般的には夜警の歌と日本語で表記される事が多いみたいです。
どちらにしても、夜の警備をする人の歌、あるいはそういう人から見た北欧の夜の風景という感じでしょうか。

中間部分は『夜の魔物』と書いてあります。
どういう風に弾くと良いんでしょうね~適当です^^;





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07.25
Tue
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05.29
Mon


抒情曲集の曲です。


祖国の歌 op12-8
出だしの和音連打がきつかったです。




北欧の歌 op38-2
こういうのがノルウェーの民謡にあるんでしょうかね。





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05.25
Thu

前回と違うワルツです。そういえば作品番号書いてませんでした。
前回はop12-2
今回はop38-7です。

抒情曲集系ですが、特に関係ない別作品のワルツです。
北欧らしい、ひんやりした感じ?のするワルツじゃないかなと思います。




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05.21
Sun

久しぶりの録画になりました。

グリーグのワルツです。
若干、適当弾きですけど何も更新しないより良いよね!

ちょっと頭が入りすぎたのでモザイク掛けました・・・




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09.02
Wed

前回に引き続き、パルムグレンの曲アップしました。
またまた、ゆっくりで退屈かもしれない曲ですが。

曲解説が面白かったので載せてみます。
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ソプラノとバスのやりとりが次第に二重唱となって盛り上がる。しかしクライマックスの後、終わりまでソプラノが歌わないのはなぜだろう?先に眠りについたのだろうか?
(1994年2月 久保春代)
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解説の通り、デュエットなのに途中の盛り上がりを最後にソプラノがパタリと止まり、低音バスだけの曲になります。曲調も幸せな感じではなく、何か不吉な感じがするのが想像をかき立てますね。


【S.パルムグレン】
【Op17 (24の前奏曲)第18番 デュエット】





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