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10.08
Wed

最近、国歌の録画ばかりだったので気分転換にちょっと違う曲でも録音してみました。

この曲を聴くと、フライドチキンのジューシーでカリッとしたあの香ばしい風味が脳内に広がりますね。
小さい頃からずっと「フライドチキンの歌」だと思っていたゼロシンは、真実を知った時の衝撃はなかなかのものでした。
この曲=チキン、音楽の力って凄いですね!


現在ではケンタッキー州の州歌として親しまれているようです。
この曲はよくコーラスによって讃美歌の様に歌われます。
コーラスでもオーケストラでもピアノでも、大変美しい曲ですね。
興味があればネットで検索してみて下さい。色々ありますよ^^


【スティーブン・フォスター作曲】
【My Old Kentucky Home(懐かしきケンタッキーの我が家)】



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comment 2
コメント
フォスター良いですよね、自然に流れ込んで来る感じで。
クラシックの作曲家という訳ではありませんが、曲の温もりや癒し、郷愁感は天性のものを感じますね。

タワシさんの選曲はしっとり系、明るい元気な曲とも選ばれてましたね。
それぞれの弾き分けがはっきりしていて凄いなと思いました。
特にネリー・ブライの快活さがタワシさんらしいというかw
私はこの快活系を飛び跳ねるように鍵盤叩くの苦手かもですよ~・・・
フォスターのシリーズ化は難しいかも~(;゜∇゜)
ゼロシン | 2014.10.11 10:11 | 編集
おお~フォスターですか。いいですね。
私も何度かフォスターの曲をシューイチ録音で取り上げたことがありますがなかなか好評でした。わが国でも、文部省唱歌さながらに(?)浸透し、愛さてれいるフォスター。大曲は書かなくてもやっぱり偉大な存在ですね。
ゼロシンさんの演奏は、変な飾り気がなくてストレートな中にも情緒ゆたかだと思います。
世界の国歌シリーズもいいけれど、こちらもシリーズ化してまたいろいろ弾いてくださいね。
私はタワシ | 2014.10.11 08:19 | 編集
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