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【演奏録画】発表会レポート

先日はピアノ発表会に参加してきました。
いま習っている島村楽器のサロンコンサートというものです。
年2回のペースで開催されており、常連さんになりつつありますw

ピアノ、フルート、ヴァイオリン、サックス会員の合同発表会だったので
他の人のピアノをじっくり聞けないのは残念でしたが
色々な楽器が交互に演奏されるので技量比較になりにくい分
気楽に楽しめる発表会だったな~と思います^^

どの楽器奏者も真剣そのもの!演奏が上手・下手に関係なく
聞いていると、『この日まで頑張って練習してきたんだな~』とか、
『今の部分、すごい研究したんだろうな』というのが
ヒシヒシと伝わってきて、とても気持ち良かったです。

ここで失敗したからって人生どうなるって訳でもないのですが、
自分が音楽を通じて表現したい事、感じてもらいたい事を
精一杯発揮しようとすると、どうしても緊張してしまうものなんですよね。

かくいう私も発表が近付くに連れて、緊張しましたが
とにかくピアノで歌う事を意識して演奏を始めたら、
すぐに緊張は吹き飛んで集中する事が出来ました。



さて、今回演奏した曲ですが【ゲオルグ・フィリップ・テレマン】という
バロック時代の作曲家の【アリア】という曲です。

【テレマン】は当時バッハ以上に人気が高く、宗教音楽や室内管弦楽、
クラヴィコードやチェンバロの鍵盤曲など、多数の名曲を作っており
今日でも演奏されています。日本テレマン協会のホームページでは
大変美しいオーボエ・リコーダーの短いソナタを聞く事が出来ます。
トップページで無料で聞けますので、是非聞いてみて下さい。
温かく包みこむような優しい音色に、思わずうっとり癒される事と思います。
(画面右上の再生ボタンできけますよ)

【アリア】についてですが、元々は声楽曲であったのを
『ミュンヘン・プロ・アルテ管弦楽団』の指揮者『クルト・レーデル』が
管弦楽用に編曲した演奏が残されております。
私がこのCDに出会ったのは高校の頃でした。
大変素朴で美しいメロディーに夢中になったのを覚えています。
当時から度々ピアノで弾いてみたい!と思っていたのですが
いくらヤマハ等の楽譜売り場を眺めても、見つける事は出来ませんでした。
インターネットが普及してからはIMSLP(著作権切れ楽譜サイト)や
ノルウェー・ロシアなどの海外サイトも巡り探しましたが、
結局見つかりませんでした。


今回の発表会で演奏するに至ったきっかけは、ふとした事から
携帯着信メロディーのサイトを(*゜‐゜)ぼぉー・・と眺めていたら
このアリアがあった事です。

『着信メロディーを耳コピで作った』、というのを見た時
ピアノで弾いてみたい!という忘れかけていた想いに火が付き
今年の2月から楽譜作成に着手しました。楽譜を書くのも初めてだし
始めはかなり苦労しましたが、ある一定部分まで出来た辺りからは
比較的スムーズに出来ました。完成まで2~3週間位だったでしょうか。


今回の発表会では、昔から好きだったこの曲を
ようやく弾く事が出来た喜びを精一杯こめて演奏しました。
途中で少し間違えたけど、とても満足のいく充実した演奏でした。

こちらにもデジpでアップしましたので是非、お聞き下さい。
本番と同じ様に一発撮りです。ミスも含めてこれが自分の演奏なんだ
という気持ちでアップしました。トリルがうまくいってませんが
大目に見てやって下さいm(_ _"m)ペコリ
(気持ち込めすぎて録画中、頭がちょっと入っちゃいました。)


【テレマン】作曲 【マニフィカト ト長調 TWV9:18 第6曲 アリア(Aria)】



忙しい中、聴きに来て頂いた方にも心から感謝です。
ひとまず落ち着いたので、また少しずつ下らない動画アップしていきますw


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関連記事
[ 2010/05/31 12:29 ] バロック テレマン | TB(0) | CM(16)
鍵コメ様へ
とても嬉しい書き込みでした^^
ありがとうございます!

書き込み頂いた内容ですがもちろん大丈夫ですよ。
連絡方法が分からないため詳細をお伝えできないのですがブログかメールアドレスはお持ちでしょうか。
もしお差し支えなければ教えて頂けると今後のご連絡がスムーズになるかと思います。

ちなみに私もお返事が夜中になってしまう事が多いです。
よろしくお願い致しますm(_ _"m)
[ 2011/11/20 02:39 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2011/11/19 14:33 ] [ 編集 ]
あおみどりさんへ
トッカータとフーガ ニ短調は偽作か
別の作曲家の作品が紛れてしまったか不明ですが
バッハのものではないというのが有力ですね~

確かに随所に華やかな演奏効果がちりばめられており
バッハらしくないな~と思います。
でも偽作するにはもったいなさすぎる凄い作品なので
多分紛れてしまったんじゃないでしょうかw

実際の教会でパイプオルガンを聴くなんて羨ましい・・・
コンサート会場とは違って宗教的な彫刻なんかもあったりして
さぞや厳かで神々しい雰囲気に包まれるんじゃないかと思います。
海外に行く機会があれば、是非聞いてみたいですね^^

バロックでは即興性の高いプレリュードやトッカータが
エチュードの代わりでしたっけ。
トッカータは臨時記号や移調転調も多いので、それだった
可能性もありますね~。

私のデジピは逆にルームモードオン・オフがあります。
私の場合、オルガンモードにチャーチ・バロック・プリンシパルに加え
フルアンサンブルというのがあります。
全部足した感じで、めちゃ豪華なパイプオルガンの音になりますよww

バッハが現代に生まれたら音楽家ではなく、プログラマーとかSEとか
企業家になっていそうな気がします(こちらも勝手に)
絶対音感は無い人だったらしいですし。

オルガン欲しいですよねぇ・・・
足の動きが凄そうなのでWii Fitばりの良い運動になりそうですねv
[ 2010/06/09 04:54 ] [ 編集 ]
偽作説!
トッカータとフーガ偽作説!初めて聞きました!
この曲は、ほんとにいつ聴いてもロックにしか聞こえないです(笑)

ロック好きな人はバッハ好きも多いですよね。

バロックって調性が明るく終わるの多いですね、分かります。ずっと前に、イギリス行った時に、セントポール大聖堂で聞いたパイプオルガンの練習曲が今でも耳に残ってて、(どう考えてみても、あれはエチュードぽい感じでした)、デジピのオルガンの音色で再現してみたいのですが、なかなか難しかったです。

何が難しかったかというと、調性です。。。明るいのか暗いのかがはっきりしない感じでした。(たぶん)エチュードだから、無調性だった可能性もあるのですが。

でも結果論としては全体的に明るい感じでした。

デジピのオルガンで、「ステージモード」(ってありますか?)で音が異様に響く感じで、ヘッドフォンでバロック弾いてみると、セントポール大聖堂を思い出してテンション上がります(^。^)

デジピの、臨場感をupさせるモード、楽しいですよね。

ゲームプレイに関しては・・・もともと凝り性な一族に生まれているみたいで、あんまり意識してなかったですが、バイオ4の酔い止めプレイ、マリオで右手の人差指痛くなったり、熱出したりと、けっこう体を壊してましたね(^。^;お恥ずかしや。。。

その点、ピアノは(疲労はしますが)あんまりそういうことがないので、(特にデジピは)ひたすら楽しいばっかりで言うことありませんね!!ほんとずっと弾いてても楽しいですし。

ゼロシンさんのデジピ大好きな気持ちもよくわかります。

たぶん、バッハが現代に生まれていたら、デジピ派だと思います。(勝手に) 逆に、アコピではバッハのような音楽は生まれなかったと思いますね。デジピはバロックと相性がいいですね。パイプオルガンは無理ですが、私、オルガンも一時期欲しくてたまりませんでした・・・オルガンもとても楽しそうな楽器です。(ほしいな~)
[ 2010/06/08 21:26 ] [ 編集 ]
あおみどりさんへ
あおみどりさんはピアノだけじゃなくて
ゲームも本気でプレイして熱く語るので大好きです!
酔い止め飲んでバイオ4とか、WiiFitから風邪コンボなどw
(体にはあまり良くないですけど(^▽^;))


リコーダー凄いですね。木製5本とプラ製全種類とは・・・
これだけでも、あおみどりさんが好きな事に対して一直線というのが
とても良く分かります。
本当に、リコーダーネタでブログ作れますね。演奏だって出来ると思いますしv


有名か有名でないかに関わらず好きなものは好きなんですよね。

ただ今回のテレマンのアリアが、もし有名でたくさんのピアノ楽譜が
出回っていて、たくさんの録音データが既に存在したら弾かなかったかも
しれません。自分の楽譜で余計な先入観に囚われず
演奏表現を考える事が出来たから更に好きになったのかな~と思います。

好きになる・ならないは曲との出会い方も関係あるかもしれませんね。


バロックは古いという感じがしませんね。むしろ古典の方が
古めかしい曲が多かったりすると思います。
バッハのフーガも調性がマイナーでも全ての曲が必ず明るく終わります。
(唯一BWV565だけマイナーですが偽作説があります。有名なトッカータとフーガ)

明るく終わるのは教会との兼ね合いもあるのでしょうかね~
[ 2010/06/07 12:32 ] [ 編集 ]
木製リコ5本所有デス。。。
こんばんは(^^)ブログへのご訪問&コメントありがとうございます。なんだか全然ピアノしていないブログで恐縮です・・・

>本物のリコーダーはあんなもんじゃないだよって!

ですです~!木製のリコーダー5本も持っております・・・リコーダーにハマっていた時は、よくテレマンを吹いておりました。というか、避けては通れない!?ようで・・

アルト2本、ソプラノ2本、ソプラニーノ1本・・・。けっこう散財しましたね(笑)プラスティック製は全種類、全メーカー、ソプラニーノからテノールまで全部揃えて、さらにけっこうお金使いましたね(単価は安いですが)

(^。^;これも十分、ブログネタになるようなお話で。。。

ゼロシンさんがリコーダーのこと好きでいらっしゃるようで、とっても嬉しいです。鉄のバイエルやバロックも好きだし、相互リンクさせていただけて嬉しいです。

流行・・・私もちょっと疎い系でございまして、いっつもマイナーすぎる曲を選んで、大人の生徒さん達から「??」な顔されますが、好きなものは好きなんだから仕方ないんですよね。

ピアノって、つきつめていくと、そういう選曲になりがちだったりしますよね。

>ニ長→ロ短→ニ長
これ、ショパンも好きそうな進行でございますね、ショパンはBコード系大好き人間ですし。バッハ信者だったみたいですし。

バロックは古いのに、古くない感じが良いですね。そしておっしゃっているように、調性メジャー、多いですね。バロック以前のルネサンス時代の、面白い題名が多い音楽も、悲しげな題名なのに曲が妙に明るかったり(笑)
[ 2010/06/06 22:59 ] [ 編集 ]
あおみどりさん
こんばんは~^^

おぉ~リコーダーを習っていたんですね。
リコーダーってものすごく優しくて綺麗な音色ですよね。
テレマンのリコーダーソナタとか、すごい心を慰められます。
日本人の多くが『リコーダー』と聞くと小学校とかでやるあれを思い浮かべてしまうのはとても残念だと思います。
本物のリコーダーはあんなもんじゃないだよって!

何語なのかいまいち分かっていませんが、Air=Ariaは間違いないと思います。
抒情的でゆったりと悲しげなメロディーもありますが、バロックでは比較的メジャーコードの方が多いと思います。今回のもト長調ですし、バッハの有名なアリアもニ長調ですね~。

あおみどりさんの言うとおり、確かに日本人が好きなメロディーかもしれませんね。ニ長→ロ短→ニ長の流れは心地よく、しかもちょっとした意外性(ハ長と)も持っていて飽きる事なく最後まで聞けます。

流行に惑わされないというより、流行に鈍感(知らない)だけという説もありますが・・・
大好きな曲、これからもアップしていこうと
思いますのでよろしくお願いします(*^-^)
[ 2010/06/06 04:37 ] [ 編集 ]
美しいですね!!
テレマン、昔リコーダー習っていた時よく演奏してました。
リコーダーしかなかった時代の、フルート以前の笛の音楽。

バッハのほうがあまりに巨大化してしまって、テレマンさんは知る人ぞ知る方になってしまいましたね。素敵な曲多いです。

この時代、「Air」という題名の曲がほんとに多いですよね。最初、「空気(エアー?)」かと思いましたが、「エール」なんですよね。今回は「アリア」ですがこれはイタリア語かなぁ・・・疎くてわかりませんが、エール=アリアでしたっけ・・・

「ミファソ~(CFG)」で始まる旋律は、どこか日本人の心をとらえる旋律だなぁとしみじみ思いました。郷愁漂う感じ。胸がしめつけられるような歌いだしにうっとりです。曲の調性も、コード進行も日本人に合う調性で、遺伝子レベルで共感できる曲ですね。

どことなく、韓流ドラマにもつかわれていそうなピアノ曲?という息吹を感じます。最後以外は、バロック音楽じゃないみたいな感じ。

流行に惑わされない、自分だけの曲。自分だけが好きな曲。マイナーやメジャーということにとらわれない感じがさらに良いです。(^。^)
[ 2010/06/05 17:59 ] [ 編集 ]
めめさん
ゆっくり弾くのって大切ですよね~。
あまり焦ってテンポ速くすると、逆に後から細かい部分の修正するのが
大変になって苦労しますもんね。

これからも大切なレパートリーの一つになるといいですね(*^-^)


めめさん達のオフはピアノ大好き人間が
勢揃いしていて、とても楽しそうですね。
みなさんのブログを拝見していると
奏者と客席との距離が結構シビア(近距離)な様ですが
慣れたら意外と病みつきになりそうですねw

大所帯になりつつあると思いますがまだ空きがある様であれば
またの機会に是非行ってみたいですねっ!
[ 2010/06/01 12:21 ] [ 編集 ]
No title
あわわ、ありがとうございます!!>ワルツエチュード

高音部分と、中間部と、そういう風に弾きたいなぁ~とずっと思って練習してきたので、とても嬉しいです!!
速さは、最初10倍遅くしか弾けず、速い曲という認識が自分の中からすっかり消えていますww それが良かったのかもしれません。

感想いただけてすごく嬉しいです♪
お気遣いさせてしまってスミマセン・・・w
ゼロシンさん、お近くだと思いますし、よろしかったら今度是非オフいらしてくださいっっ!!♪
[ 2010/06/01 08:16 ] [ 編集 ]
Sleepingさん
おぉ、管弦楽の演奏聴かれたのですね!
恐らく1964年の録音になるかと思いますが、ノイズも殆どなく
この曲の魅力を最大限に引き出した演奏ですよね!

> この演奏を生で聴かれた方は幸せだったろうなぁと思いました。

逆に演奏を聴きに来てくれる方、こうして温かいメッセージを
残してくれる方がいるから、頑張ってここまでの形に出来たんだと思います。

自分の演奏を聴いてくれる人がいるというのは
とても幸せな事だな~と今回改めて感じました。

今回の録音は、本当に発表会と同じくらいの気持ちで弾いています。始め緊張してますが、途中からノリノリになっていったのも発表会と同じみたいです・・・w
[ 2010/06/01 03:47 ] [ 編集 ]
めめさん
> めちゃめちゃ綺麗で、沁みるメロディーですね。

そうなんですよ~!それなのにあまり知られていないのは
元々、声楽曲だからかもしれませんね。

鉄のバイエルもアップしますよー!この間の録画は
まだ『JRと言えばこのメロディー!』っていうところまで
辿りついていませんので!!これからが本番です(何

めめさんのブログでアップされていたギロックのワルツエチュード、
素晴らしかったです。高音がキラキラ輝いているのと
中間部がドラマティックに響いて、とても変化に富んだ
演奏に仕上がっていたと思います。
そして何より、早い指の動きにちょっと驚きました。
ブルグミュラーとか細かい音の曲を今までたくさん
取り組んでこられた成果なんでしょうね。
早い曲を楽しんで弾けるのっていいな~と思いました。

オフ会メンバーで盛り上がってる所、お邪魔するのも悪いので
こちらでコメントさせてもらいました(>▽<)
[ 2010/06/01 03:37 ] [ 編集 ]
ゆきしんまるさん
こんばんは~
発表会、とても楽しかったですよ~^^

このアリアは綺麗な割にあまり知られていないです。
知ってる人だけ楽しめる隠れた名曲、
みたいなのもアリなんじゃないかな~って思いますw

きれいな指ですか~
そう言われるとちょっと照れくさいです(*´∇`*)
でも早い曲になると全然思うように動いてくれない指なんですよ><b

ゆきしんまるさんは、最近コンサートとか行かれているんですね。
ピアノを通じて色々な交流があって、とても羨ましいです。
悲愴第3楽章も頑張ってくださいね^^
[ 2010/06/01 03:36 ] [ 編集 ]
おつかれさまでした
おつかれさまでした~!
演奏アップされるのを楽しみにしていました。
というのも、Youtubeでこの曲を検索してみたら
あまりにも素敵な曲だったので、、、
ピアノの演奏はなかったので残念に思っていたら、
なんと自分で譜面を起こされたんですね!!!

演奏を聴いていて、この演奏を生で聴かれた方は
幸せだったろうなぁと思いました。本当に素晴らしいです。
昔から好きだった曲というのが、痛いほど伝わって
きましたよ。

素敵な演奏をありがとうございました♪♪
[ 2010/06/01 00:06 ] [ 編集 ]
No title
ブラボー!!!!(パチパチパチパチパチパチ)

めちゃめちゃ綺麗で、沁みるメロディーですね。
ご自分で採譜されたなんて、すごいです!!
自分の好きな曲を自分で作り上げて、満足の行く演奏が出来るなんて、本当に素晴らしいことだと思います。

また素敵な演奏をアップしてください!楽しみにしています♪
(鉄のバイエルもぜひおねがいしますw)
[ 2010/05/31 18:04 ] [ 編集 ]
素敵ですね
ゼロシンさん こんにちは。
WCだったのですね?(^^)/

発表会、楽しまれたようですね!
アリアという曲、初めて聴きました。
耳コピーなさったんですね。すごい。
とてもきれいな曲ですね。じっくりハートに響きました。
ゼロシンさんの丁寧な演奏はいつもすごく心地良いです。

その上、ゼロシンさんはきれいな指をしておられますね。
私の憧れの細く長い上品な指です☆(私は小さいので)

[ 2010/05/31 13:28 ] [ 編集 ]
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