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【演奏録画】ブルグミュラー2弾

前回の録音から1週間以上たってしまいましたが
ようやくもう1曲録音出来ました。
うっし!ロマン2曲目!

純粋にピアノを弾く時間をあまり作れていないというのもありますが
予想以上にブルグミュラー12の練習曲に苦戦していて
納得のいく録音がなかなか出来なかったというのもあります。

12の練習曲、付き合いは長いはずなんですけど
録音してみるとまた別物なんですよね~
でもまぁ、これ以上停滞すると心配されそうなので
妥協してアップしちゃいます!

とりあえずこんな曲なのか~程度に聴いてもらえれば
嬉しいですよ~♪



【ブルグミュラー】
【12の練習曲 1番】
アルペジオで手首をグルグル回さなければいけない曲です。
練習曲の第1番に相応しい内容の曲ではあるのですが・・・うーん、手強い!




ちなみに体調はほぼ完全に良くなっておりますです。
ご心配してくれたいつもの皆様、有難うございますm(_ _"m)
なんか嬉しいような、恥ずかしいような(*´ェ`*)


関連記事
FUMIさんへ
>クラーマーにブログがあるということは、

恐らく「クラーマー」での検索結果に私のブログがヒットしたのだと思いますが、これは以前私がFUMIさんへコメントをさせて頂いた際に「クラーマー」の記載をした為、このコメント文が検索にヒットしてしまったのだと思います。


>何番か演奏するのですか?

残念ながらクラーマーの様な練習曲は技術的にも好み的にも大変苦手としており、現時点では演奏する予定はありません。


最近はもっぱらゲームの曲ばっかり演奏しちゃってます(^。^;)
あまりにもマニアックな曲なのでアップしても誰も着いて来れないだろうな~と思い、一人で寂しく楽しんでいます!
[ 2012/10/16 01:10 ] [ 編集 ]
ゼロシン様
クラーマーにブログがあるということは、何番か演奏するのですか?
楽しみにしています。
[ 2012/10/15 05:07 ] [ 編集 ]
FUMIさんへ
FUMIさん、こんばんは^^
胃が痛いのは辛いですよね。私も以前は調子が悪くて、水分を飲むとキュルキュルーっと胃が痛くなってしまう時期がありました。
お大事になさって下さいね。

ベートーベンのソナタは、ピアノを真剣に学ぶ人にとっては避けて通れない道のようですね。
私にはベートーベンのソナタなんて手も足も出ないので、弾ける人は尊敬!の一言です。
でもレッスンでやらされてっていうのは辛いですねぇー^^;

私が使っている練習曲についてですが、どこからどこまでを練習曲と考えるかは難しいですよね。人によっても様々だと思います。
一般的にピアノの先生がよく使うような教則本でハノン、ピシュナ、ラジリテ、チェルニー、クラーマー(ビューロー)など、またこれらに類するものを練習曲と考えるのであれば、私は練習曲は使っていないという事になると思います。

ブルグミュラーも練習曲としてではなく、「好きな曲だけ、好きな様に、弾きたい時に弾く」というスタンスで楽しみながら弾いていますので、作曲者が意図した技術を習得する為に弾いている訳ではありません。また殆ど練習せずに軽々と録画している様な印象があるかもしれませんが決してそんな事はありませんよw
何回も録画を繰り返している内にたまたまミスなく弾けてラッキー♪って感じでアップしたのがこの動画なんです^^v
[ 2012/03/02 01:53 ] [ 編集 ]
No title
ゼロシン様
私は、今胃を患っているため、綺麗なメロディーを聴くと、落ち着きます。今は、バラード調の曲が、好きになって参りました。
昔は、ベートーヴェンソナタをやらされて、めげたこともありますが、また、この曲集を弾きたくなりました。1番、4番は独学で、やりましたが、ある程度のテクニックを付けないと、弾けないのでは?
ちなみに、ゼロシンさんは、どんな練習曲を使っているのでしょうか?
[ 2012/03/01 14:17 ] [ 編集 ]
タワシさんへ
確かにロマン派は技術的に難しい曲が多いですね。
ショパンなんて一番簡単な曲がワルツとかですからね~
手首が硬かったり、脱力が出来ないと滑らかな演奏は
難しいんだろうなぁ・・・って思う曲が多いです^^;

で、シューベルトですがタワシさんのブログに出てくるS師匠様が
とっても難しいと言ってるんですね。上手な人にそう言われると
敬遠したくなる気持ち分かります。でも上手な人が言う『難しい』は
必ずしも技術的に、という意味ではない事もよくあります。
(つまり音楽的に難しい、と言っているケースです。)

言っておいて何ですが、ゼロシンはシューベルトに関しては素人です。
殆ど曲を知らないのですが(おい)、有名な即興曲やソナタの楽譜を見て
ちょっとだけ試し弾きをした事はあります。もしかしたら指定速度に
達していない(というか程遠い?)からかもしれませんが、
そこまで難しいとは感じなかった気がします。
確かにシューベルトの曲って指定速度が速いのが多いので
それ通りに演奏すると難しさは変わってくるかもしれませんね。
でも私達みたいに趣味で楽しんで演奏するなら
遅くても全然良いと思います。

あくまでもシューベルトは一例として出しただけですが
タワシさんは音の強弱や緩急、アクセントやハネとかフレーズ、
色々な角度から曲の魅力を引き出して演奏しているので
少しくらい難しい曲でも、スピードを落とせば十分
人に聴かせる事が出来る曲がたっくさん!あると思いますよ~^^
音数が多くて難しければ、音をうまく削るのも実力の内だと思いますし。

それに、遅すぎるぐらい遅いのに凄い迫力・・・
なんてのもまたカッコいいと思いませんか?w
[ 2010/09/01 01:25 ] [ 編集 ]
No title
ハイ、実は子供のころからロマン派好きです。
もちろんそのころはいちいち作曲年代なんて意識していませんが、後になって自分の好きな曲がロマン派ばっかりだったということがわかり、それからは未知の曲のレコードを買うときはまず作曲者の生没年を見て、19世紀だとストライクゾーン、とか。
でも残念ながら、ロマン派の本格的なレパートリーって自分で演奏するには技術的に難しい曲が多いんですよね。もう少しテクニックがあったらなあ。

シューベルトですか!実はあんまり、というかほとんど弾いたことがないです。
ブログにもよく出てくるS師匠は、シューベルトはとても難しいとよく言っています。ショパンやドビュッシーなどの難曲を軽々弾いてしまう師匠がそういうので、「シューベルトって難しいのか~師匠が言うからにはそうなんだろうなあ」と、ますます敬遠するようになっちゃいました。

歌心あるといってくださって、とてもうれしいです。
心の中でいつも歌いながら弾いてますから。
テクニック的に難しい曲は弾けなくても、もし歌心があると人に思ってもらえるなら、それを生かして、自分のよさが出せる選曲をしていきたいと思います。
知名度やジャンルにこだわらなければ、きっといっぱい可能性はありますよね?
[ 2010/08/31 11:59 ] [ 編集 ]
タワシさんへ
今回、前回とブルグミュラーのロマン派らしい曲を演奏してみました。
タワシさんはロマン派好きなのですね。
確かにタワシさんの演奏は歌心がある為、ロマン派は結構
いけるだろうな~と思っていました。
あと古典ならシューベルトとか演奏したら凄いお上手だろうな~

ポピュラーはアルペジオ多いですよね。それが有名な曲だったりすると
みんな凄い聴き入ってくれているので余計にコケたくないですねw

でも間違えないようにしようとすると、力が入って
演奏の表現が出来なくなってしまうんですよね~(@@;)
アルペジオは肩腕から手首までの力を抜いて柔らかいタッチが
出来るようになるのが一番なんでしょうね~

まぁ力を入れても抜いても踏み外すゼロシンは
もっともっとこんな感じの練習曲で訓練しないと駄目ですよ~(;´▽`A``
[ 2010/08/28 05:24 ] [ 編集 ]
No title
体調回復してよかった~
久々の録音ですね。
ブルグミュラーはロマン派の人なんだなあとあらためて感じさせてくれる選曲と演奏でした。今でこそ、古典派やバロックにも挑戦するようになったタワシですが、根本的にはロマン派LOVEな人間なので、とっても心地よく聴かせてもらいました。(練習曲ということも忘れますね)

ポピュラーピアノでは、アルペジオはバラード系の曲を弾くには不可欠なので、相当練習させられます。
私のアルペジオは、雰囲気はいいらしいのですが(!?)何しろよく音をよくはずすので、いい気分になって聴いているとずるっとコケます。この手の練習曲でしっかりとおさらいすればいいのかもしれませんね。
[ 2010/08/27 07:38 ] [ 編集 ]
らべんだ~さんへ
左手もぐるぐるですよ~ヽ(@◇@)ノ
でもメロディーが右手なので、軽く弾けばいいので
左手はなのとかなります(踏み外してますけど・・・w)
右手のぐるぐるの方が大変なんです。┏◎-◎┓

ゼロシンの手は大きいと思いますよ~
一オクターブなんとか届く人が6度の和音を叩くのと
似た様な感覚なんじゃないかな~と思います。
こういう曲を弾く時には有利ですかね~^^v
その代わり、普通のスケールが苦手な困った手なのです。
まぁ良い所もあれば悪い所もある、そんな感じで
自分にあった選曲ばかりしてるからいつまで経っても
苦手な曲が克服できないんですけどねぇ・・・(^▽^;)

> しかし、このピアノ良い音ですね。
> 私の安々電ピとは大違いですね~。

あらら、そんな事言われると嬉しくなっちゃいますね~。
私もこの音が大好きですよ^^

私のもっているデジピはカワイのCA93というモデルなのですが
この機種の中にはピアノの音が何種類も入っています。

実はデフォルトのピアノ音(コンサートグランド1)という音色が
気に入らなかった為、色々試した末に(スタジオグランド2)という
音色に決めました。今は普通に弾く時も録音する時もすべてこの音に
設定して演奏してます。今後もピアノはこの音色一本で行くと思いますv

ヤマハやローランドと比べると若干音が硬いかもしれませんけど
一つ一つの音を独立して演奏する事が出来るので、
ペダルをあまり踏みこまない(浅く踏んですぐ離す)ゼロシンにとって
ぴったりの音色でした。

もしかしたら、らべんだ~さんのデジピにもピアノ音が何種類か
入っているかも知れませんので、試してみてはいかがですか~
多分どのメーカーのデジピもデフォルトの音色は
当たり外れの少ない柔らかい音色になっていると思います。
バロックとか古典にぴったりの音色が見つかるかも知れませんよ~
音選びが出来るのもデジピの特権なので遊んでみて下さいませ~(*´∇`*)
[ 2010/08/26 21:56 ] [ 編集 ]
No title
こんにちは。
今回の曲もきれいですね♪
最初、見ながら「おっ左手が魅力的だな」と思ったら途中から
左手もぐるぐるなんですね~。
ゼロシンさんは手が大きいですか?
オクターブ見てても全然、オクターブのように感じられなくて
私は手が小さいのでピ~ンと指が伸び伸びになってしまうので
さりげなくオクターブを弾いてるゼロシンさんが羨まし~。
しかし、このピアノ良い音ですね。
私の安々電ピとは大違いですね~。
[ 2010/08/26 08:32 ] [ 編集 ]
Sleepingさんへ
音が多いのでそういう風に聴こえるのかもしれませんね~
ペダルも多用しているけど離すところは離して
全体が濁らないように気を付けています~v

ブルグミュラーは練習曲といっても発表会向けのエチュードの類なので
子供だけじゃなく大人にも楽しめる曲が多いですね
演奏は抑えるようにしたけど『ちょっとうるさくなっちゃったかな?』
と心配していたのですが、懐かしい感じがする、という事で、
素朴な感じが出せたのかな~とちょっと安心しましたw

体調回復したけど調子に乗って生活リズム乱さない様にしないとですね~
といいつつ乱しているんですが・・・気を付けます(*- -)
[ 2010/08/26 05:14 ] [ 編集 ]
めめさんへ
アルペジオは私もかなり苦戦しながら演奏してますけど
オクターブはそうですね~ある程度余裕をもって弾けますね~
こういう時、手が大きいと有利ですね(オクターブ+2までおk)

ワンランク上のブルグなんて言われると照れてしまうのですが
実際25の練習曲は音数が少ないから逆に難しいと思うんですよ。
粗が目立つし、ペダル踏み難いし。
12の練習曲は弾いてみると、確かに手は動くけど実は弾き易い!
そんな曲だと思います。
ギロックのワルツエチュードの方がよっぽど難しいと思うので
めめさんなら12の練習曲、練習すれば弾けると思いますよ^^

> ゼロシンさんの使っておられるカワイのピアノの音が演奏を
> 聴くたびになんだかどんどん好きになっていきます。すごく厚くていい音がしますね~。

おぉー、それは嬉しいですね^^
実は弾き始めた当初はヤマハの電子ピアノとは音が全然違って、
慣れるまで暫くの間は違和感があったんですよ~。
でも少しずつ弾きこんでいく内にダイナミックな強弱が付け易くて
同時に和音を叩いた時にこの音を出したいっていうコントロールがし易くて
ちょっとアナログらしい音が好きになっていきました。
そして鍵盤はもちろんですが、蓋や土台、側面まで全てが
木目調のプラスチックとか人工樹脂じゃなくて、本当に木の感触なんですね。
プラスチックとか人工樹脂が悪いわけではないけど、なんとなく
引っかいたりした時にガリッと食い込む、木の温かさみたいなのが感じられるのが好きなので
弾く時間が無い時はピアノを撫でてます・・・・
今では自慢の電子ピアノなのですっ(*^-^)

というか、気づいたら自慢話になっちゃいましたね。
すみませぬ~( ̄ー ̄;
[ 2010/08/26 05:13 ] [ 編集 ]
モアイさんへ
おぉー、お久しぶりです。
コメントありがとうございます!^^

ブルグ12の1はこんな感じでオープニングに
ぴったりの曲だと思いますv

アルペジオはそうですね。ゼロシンは手首が柔らかくないので
スケールと並んで苦戦する技術です。
今回はアルペジオばっかりだから良かったですけど
曲の中にいきなり登場すると、簡単に転びますよ~

でも間違いとかあまり気にせず、楽しく演奏出来ればいいな~って思っているので
また聴きに来て下さいね~^^
[ 2010/08/26 05:09 ] [ 編集 ]
音だけ聞くと・・・
3本の手で弾いているように聞こえます。きちんとメロディを弾き分けられているからなんでしょうね。難しそうな曲ですが、ゼロシンさんらしい丁寧な演奏で、曲の美しさが際立ちますね~

それにしても、やはりブルグミュラーさん、メロディがきれいですね。なんか懐かしい感じがするのは何故でしょうね。小学校の木造校舎の廊下を思い出しました。

体調が回復されてよかったですね♪
[ 2010/08/26 00:24 ] [ 編集 ]
No title
お、おおお・・・アルペジオもですけど、最後の方のオクターブも自分で弾くとなったら相当きつそう(というか無理~~w)

でもゼロシンさんの演奏は余裕ですねw
カッコいいです!!盛り上がり方が力強くて、強弱の幅も音域の幅もすごく広いし、ワンランク上のブルグ♪って感じがしました。ブルグ12!!憧れてしまいますw どんどん弾いて下さい♪

あと、関係ないんですけど、ゼロシンさんの使っておられるカワイのピアノの音が演奏を聴くたびになんだかどんどん好きになっていきます。すごく厚くていい音がしますね~。
[ 2010/08/25 19:53 ] [ 編集 ]
久しぶりのコメです♪
聴きましたょ♪
ブルグ12の1はこんな曲なんですか...
アルペジオをつらいですなぁ...

でもとても素敵な演奏です☆
[ 2010/08/25 16:57 ] [ 編集 ]
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